結局今年
“も”夏休みが取れませんですた。
職場から貰った夏休みはそのままお買い上げ頂きますた。
よって、今月分の給料は四萬円ほどupしますた。
この調子で余ってる公休もお買い上げ下さいな♪
昨日はフィのコレステロール値を上げたラーメン屋でラーメンを…
やっぱ何時食っても美味しいモノは美味しい。
濃すぎると思うほどのスープがやたらと癖になるのでつ(藁
あそこの店のラーメンが体に悪いのは承知しておりますが…
美味しいと思うモノは基本的に体に悪いのでつ。
-----------------------------------------------------------------------------
「頭を切断しても生きている」 ゴキブリ伝説は本当なのか? これほどまでに人類に忌み嫌われる虫がこの世にいるでしょうか。
「頭を切断しても生きている?」というほどの生命力――。
そして、「絶対に目を合わせてはいけない」「掃除機の中でも産卵する」といった「俗説」の類まで
登場している。もし、これが全部本当だとしたら・・・考えるだけで卒倒してしまいそう!
瞳に反応し飛んでくる、という情報がネットで広まる 約3億年前から生存しているとも言われる強靭な繁殖力をもつゴキブリ。
そのゴキブリを撃退する「裏技」があるらしい。小林製薬のホームページにある特集コーナー
「暮らしのヒントお知らせ隊」ではこんな「裏技」とそれにかかわる情報が紹介されている。
「不幸にしてゴキブリに出会ったら、絶対に目を合わせないでください。
ゴキブリは瞳の反射に対して反応するようなので、目を合わせないことで
寄ってくるのを防げるかもしれません」
「ゴキブリは脳が胸にあるので、頭を切断しても1週間ほどは生きていけるとか。
頭を潰したからと安心してゴミ箱に入れると中でゴソゴソ動いて、ビックリするはめに
なりますので注意してください」
「掃除機を使ってゴキブリを退治したとしても、掃除機内から出てくる可能性もあるので
注意して下さい。仮に掃除機内で死んでしまっても雌なら産卵する可能性もあるので、
吸い込んだゴミや紙パックは早めに破棄しましょう」
小林製薬によれば、「All About」に掲載されていた「節約アドバイザー」の撃退法を
参考にしたとのこと。確かにこの「節約アドバイザー」も「人間の瞳の反射に反応して、
向かって飛んでくることがあるそうです」「(掃除機で)吸い込んだその時は気絶していますが、
大抵はすぐに元気になって出てきます」などと書いている。この情報はネット上でも広まっており、
「絶対目を合わせない」などといった反響を呼んでいる。しかし、この話は、本当なのだろうか、
単なる噂話なのだろうか?
そこで、ゴキブリをはじめとした昆虫の生態学を研究している専門家に聞いてみた。
「目を合わせると瞳に反応するのか?」との問いには、こんな答えが返ってきた。
「識別能力や記憶学習能力があるのは分かっていますが、複眼なので『眼』の解像力は
昆虫一般に高くないです。ゴキブリは腹部末端にある尻葉という部分や触覚で振動や風を
感じるのですが、そういった動きには敏感です。(『目を合わせて〜』というのは)
身じろいで微妙な風になって感じるということなのでは。原因が(目を合わせることなのか)
分からないですからね〜、無風状態のなかで是非、実験してほしい!
(視力で)そこまでの識別能力があったらおもしろいですよねぇ(笑)」
頭部だけを切り落としても、「かなり長く生きる」 ただ、「頭を切断しても生きている」説は正しいようだ。「脳」とされる部分は
頭部にはあるのだが、ゴキブリの胸部には「食道下神経節」という脚のモーターコントロールの
役目となる部分があるため、頭部だけを切り落としても、「かなり長く生きる」とのことだ。
ただし、頭部の重要な神経節を失うので、多くの活動が制限され、当然ながら生き返ることはない。
では、掃除機で吸っても「生きて出てくる」、「産卵する」説は正しいのだろうか?
「研究室でゴキブリが逃げ出したら掃除機で吸ってますよ。(研究に使うのは死ににくい)
元気なゴキブリじゃないといけませんからねぇ(笑)」
掃除機を「強」モードにして吸えば100%とはいえないものの大抵は死ぬようだ。
さらに、ゴキブリは卵を1ずつ産み付けるような産卵の仕方ではないため、
掃除機のなかでゴキブリの卵が孵化することは考えにくいという。
「頭を切断しても生きている」は別にしても、「絶対に目を合わせてはいけない」
「掃除機のなかで産卵する」は、どうやら人間のゴキブリに対する恐怖心から生まれた
「俗説」の可能性が高そうだ。
http://www.j-cast.com/2007/09/26011600.html風呂に入ったとき、ナマ足でゴキを踏んぢまった事がありますが…
ヤツら、体の半分が無くなっても余裕で生きてるんですよねぇ…
3億年も滅びずに生き残れた理由が分かった希ガス。
ゴキに殺虫剤をかけると飛ぶから怖い。
あの生き物がブンブン飛び回ってるのはマジで恐怖ですぜ。
台所洗剤かけたら死ぬけど、周りが汚れるのが嫌だ。
スリッパで叩くと白い液体が飛び出してくるから気持ち悪いしねぇ…
つうか、熱湯かけても死なないのが不思議っす。
ムカデは熱湯かければ即死なんですけど、ゴキは逃げ回るだけ。
死のうとする気配すらありませんです。
以上の理由から、ゴキはマジで史上最強生物だと思いまふ…
>頭部だけを切り落としても、「かなり長く生きる」
>掃除機を「強」モードにして吸えば100%とはいえないものの大抵は死ぬようだ。
死因は餓死なんじゃね?
つうか、抱えてる卵は生きてるだろうから、やっぱ頭が無くなっても孵化するのでしょう。
つうか、昔ホイホイの中を見たらゴキが出産してたんです。
親ゴキの周りにミニゴキ数十匹が粘着シートで身動きがとれずに触角だけ動かしてた。
ダイソンの掃除機で吸えば子供もろとも100%死ぬのでしょうか?
親ゴキは死んだけど、卵からミニゴキが孵化して掃除機の中を徘徊…て事にはならないでしょうか。
2chよりコピペ
26 :名無しさん@八周年:2007/09/28(金) 01:49:18 ID:TmMNTa3F0
ゴキが出たとき、殺虫剤もなく潰すのも怖くて近くにあった粉ミルクの空き缶を
被せて生け捕りにした、
新聞紙を差し入れてひっくり返してすかさず蓋をした、
部屋の片隅に放置して燃えないゴミの日に出そうとして忘れて約1ヶ月放置、
思い出して、もう死んでるだろうと蓋を開けたら産卵して数十匹の子ゴキと共に
親ゴキもしっかり生存してた、推測だが缶にこびりついてた粉ミルクの残りを
食料として生き延びてたと思う、
恐るべき生命力だわ。
この記事のURL |
2007.09.28(Fri)19:29 |
未分類 |
Comment : 06 |
Trackback : 01 |
▲