休み。
花椒を手に入れたから、また作ってみますた。
辛くて味が分からなくなる事のないやうに、豆板醤もトウガラシも控えめに…
それでも花椒はたっぷりと入れさせてもらいますたさ。
そのおかげで、また口の中が痺れますたがwwwwwwwwww
やはり麻婆豆腐に花椒は欠かせない。
壱百六拾円とお安いのに、あの粉末の有無でお味がまったく違ってきますです。
豆鼓醤も入れれば、これまた美味なモノが作れますです。
紹興酒と砂糖を入れ忘れますたが、美味しかったので良しとするか。
午後から晴れたので、お嬢の穴掘りに付き合っておりますた。
今年はトカゲが少ないのか、トカゲ探しをしないんです。
ヘビやカエルでも見つければ、そっちに夢中になって放置できるのにねぇ。
とりあえず暑かったから、お嬢が穴を掘ってる間に自分は日陰で休憩。
すると、お嬢が「何ひとりで涼んでんのよ」的に吠えておりますたwwwwwwwww
満足するまで穴掘らせて小屋に連れて行ったら、今度は「腹が減った」と大騒ぎしておりますたwww
チーズをプレゼントして、どりすは昼寝しました…と。
しかし、何故にワンコは臭い物が好きなのでしょうか。
パルメザンチーズを食わせたら大喜びするんですよ。
ブルーチーズなんてあげたら、ラリって寝ちまうんじゃねーのかとwwwwwwwwwwwww
---------------------------------------------------------------------------------
「借金返しておいて」100時間ぶり救出の男性、左腕に「遺言」什●(じゅうほう、●は方へんにおおざと)市で、 左足を切断してようやく救出された劉徳雲さん(51歳)。
途中、死を覚悟した劉さんは、自らの左腕に「遺言」を書いていたことがわかった。 19日付で重慶晩報社が伝えた。
劉さんは救出された時、朦朧(もうろう)とした意識の中で娘さんの顔を確認すると、 左腕を見るよう目で合図を送った。
娘さんが急いで確認すると震えたような文字が。
そこには、「王さんに3000元(約4万2000円)の借金がある」と書かれていた。
市内の工場に務める劉さんは地震当時、仲間3人とトランプゲームに興じていた。
ところが一瞬のうちに瓦礫(がれき)の下敷きに。
しばらく経った後、助からないことを覚悟した劉さんは「借金したまま死ねない」と思い、自由に動く右手で
胸ポケットからボールペンを取り出した。
無事に「遺言」を書き終わった後は、「これで思い残すことはない」と安心したという。
生き埋めになった100時間もの間、劉さんは3歳になる孫の笑顔を思い浮かべながら、何度も自分の頬を叩いて
必死に眠気と闘った。
だが、劉さんが救出される少し前、一緒に頑張ってきた仲間の1人が「もうダメだ、先に行くよ。劉さんは頑張れ」
と言って亡くなってしまった。
後になってそれが、自分が救出されるほんの数時間前だと知って「あともう少しだったのに」と泣き崩れたという。
http://www.recordchina.co.jp/group/g19292.html>「借金返しておいて」
助かったから言えることなんだけど、他に言い残すことがなかったのかとwwwwwwwwwwwww
金額にもよるけど、ただでさえ金がないのに、こんな遺言残されても相続拒否です罠wwwwwwwwwww
中国的には美談なのかもしれんが、日本人の感覚からすると出来の悪い冗談みたいだwwwwwwww
ま、こうやって証拠を残しておかないとワンさんとやらが「お父さんに300万元の貸しがあった」とか嘘付くから
書いたのかも知れません罠。
つうか、そのワンさんが意識朦朧としてる人の腕にワンさんの筆跡で借金のことが一杯書いたのかもしれんwww
>市内の工場に務める劉さんは地震当時、仲間3人とトランプゲームに興じていた。
地震が起こった時間って平日の午後2時半くらいでしたよね〜ぇ?
中国の昼休みは日本と同じで1時間だぞ、時差は-1時間な。
仕事しろよ、そんな時間にトランプで遊んでたのだから、借金もできます罠wwwwwwwwwwwwwwwww
>無事に「遺言」を書き終わった後は、「これで思い残すことはない」と安心したという
いや、家族に押し付けただけで何も解決してないから
この記事のURL |
2008.05.21(Wed)00:38 |
未分類 |
Comment : 08 |
Trackback : 00 |
▲