お食事中の方はご遠慮くださひ。
ヨーグルトを食うやうになってからといふもの…腹の調子が大変良くなりますた。
・ウンコが毎日3〜4回出るやうになりますた(今までは0〜1回)
・“すっぽ〜ん”と出て、紙で拭いてもくっ付かなくなりますた(藁
・おなかの中に溜まってたウンコが出ているのか、腹がへこんで来ますた。
・これだけ出てるのだから、当然オナラも臭くなくなりますた。このままヨーグルト食い続けて、好調さを維持したいと思ふ。
善玉菌の生息割合を増やせば、自然と体調は良くなることでしょう。
ただ、問題は善玉菌を補充し続けなければならないので…週1でヨーグルト食えば
維持できるんじゃないのかと勝手に思い込んでみる(藁
本日休み。
昼メシ食うのに起きた以外は、暗くなるまでずっと寝てますた(藁
休日マンセー!
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エロ本こっそり公園で処分のハズが…エロ魂燃え尽きず 捨てているところを見られるのが恥ずかしかった
東京都荒川区で19日早朝、無職の男(26)が、所有するエロ本をこっそり処分するため
公園で燃やしていたところ、煙に気づいた住民に119番通報されてしまった。
ポンプ車4台に消防隊15人、大勢の消防団員にやじ馬まで出動する大騒ぎになったから、
さぁ大変。男なら誰もが同情を禁じ得ない“珍事件”の顛末(てんまつ)とは−。
「近くに捨てているところを、誰かに見られるのが恥ずかしかった」
尾久署にこう供述する男の住まいは、都電荒川線沿線の8階建て高級マンション。
両親と3人住まいで、事件直前まで病気で入院していたことから、久々に戻った実家で、
隠してあった使用済みエロ本を一気に処分しようとしたことが悲劇の始まりだった。
合計20冊以上のエロ本の処分に困った男は、早朝6時ごろ、室内用の小型のゴミ箱に
3冊を詰め込んで外出。1キロほど離れた尾久橋近くの側溝で、持参したぼろきれに
ライターで火をつけ、最初の焼却を実行。キレイに燃え尽きたことに自信を得た男は、
再び自宅に戻り、今度は1.5キロ離れた「都立尾久の原公園」に“出動”し、
再び焼却を実施した。
結局、往復30分以上かかる公園と自宅を、ゴミ箱を抱えたまま3回も往復し、
4回目の“出動”で最後の数冊を燃やし始めた午前8時半ごろ、着火用に持参した
ぼろきれから思いのほか煙が上り、通報された。
駆けつけた警察と消防に取り囲まれて確保されたとき、男は燃えゆくエロ本を
しゃがんでじっと眺めていたという。
成人男性なら誰もが一度は経験する「飽きたエロ本の後始末」。
都内の出版社で成人雑誌編集長を務める男性(42)は、「完全に証拠隠滅
したかったところをみると、AV全盛の現代にあって、エロ本をこよなく愛する青年が、
お世話になった本を最後にきちんと弔いたかったのではないでしょうか」と話す。
本の中身は「書店に売られている成人向け雑誌や漫画の類。本の内容に問題があれば
違った捜査展開になったのですが、拍子抜けしました」(尾久署幹部)。
燃えずに現場に散乱したエロ本に、特筆すべき過激な内容はなかった。
(中略)
エロ本を包み込んだ炎は、周囲に燃え広がることもなく、事件性もなかっため、
男は「廃棄物処理法違反」で始末書処分となり、お灸を据えられた後に釈放された。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_10/t2007102533_all.html>AV全盛の現代にあって、エロ本をこよなく愛する青年が、お世話になった本を
>最後にきちんと弔いたかったのではないでしょうか」
エロ本は中学生が拾いやすい場所に捨てませう。
フィが中学生の時、中学校にエロ本が落ちててとても嬉しい思いをしますた。
なので、フィもエロ本を自分の出身校に捨ててきたことがありまつ(藁
こうすればきちんとリサイクル出来たのに、燃やすとは許しがたい。
よく川原や神社にエロ本探しに行ったもんです(藁
ま、こういう所に捨ててあるのは雨に濡れてページがくっ付き、殆ど読めないのですが…
ああ、あの頃のトキメキは二度と戻ってこない…
ま、↓のやうに捨てる事は恥ずかしくて出来ません罠(藁

本屋で買ってこれたのだから、古本屋へ売って来い。
エロ本は結構いいお値段で買い取ってくれるぞ。
売った金で新しいエロ本を買うんだ(藁
>駆けつけた警察と消防に取り囲まれて確保されたとき、男は燃えゆくエロ本を
>しゃがんでじっと眺めていたという。
シュールな光景だ(藁藁藁
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2007.10.25(Thu)22:57 |
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